イカの沖漬の作り方
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北海道は、シーズンになるとイカがたくさん釣れるので(投げ釣りでも釣れますよ)活きたイカで沖付けを作ってみよう
まず必要なのは、釣れたイカに吸い込ませるタレと入物です。

醤油・・たくさん
酒 ・・ 醤油の半分くらいかな?
みりん・・少々

好みの味付けに自分でいろいろとチャレンジしてみてください。
調味料を鍋に入れます。
調味料の比率は、醤油が10ならお酒が5(半分)みりんが2.5ぐらい入れます

経験上、お酒の量多くても良いです。

なぜなら、浸けすぎるとしょっぱくなるから沸騰する前に火を止めましょう!
これも火にかける、そのままつかうはお好みですね!癖のあるのが好きな方はそのままで
タレが冷めたら容器に流し込んでくださいタレの完成です。

少しタレは薄口に作ったほうが良いです。
濃いと食べれる人が限定されます(笑)

あとイカを漬け込む容器が必要です。
たくさん釣れる自身過剰な人は、20L?のポリタンクでも用意してください(釣り場ではよくみかけます)
釣り場に着いたら、ひたすら釣りまくる生きているうちにタレのなかに入れます。

非常に大切なことですが、入れたらすぐ蓋を閉めましょう(笑)

大事なタレがなくなりますよ
こんな感じでできあがり♪

漬け込むほどしょっぱくなりますので、お好みで取り出しましょう。

あと時期にもよりますが、スーパーで売っているイカもそうですが、必ずムシが付いています。

刺身は切るとき、皮を剥く時に気づきますが、沖付けはそのまま食べるのでできれば、一度冷凍したほうが安心して食べられます。
管理人からの一言

このサイト[船釣り投げ釣り種子島]は種子島への移住に伴いリニューアルいたしましたが、2002年5月16日に作成されたサイトです。

以前の居住地北海道のコンテンツが残っておりますが、良い思い出として管理者の判断で残しております。
新天地、種子島での船釣り投げ釣りの情報を以前と変わらぬスタイルで更新していく予定であります。
今後とも船釣り投げ釣り種子島をよろしくお願いいたします。
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